りす組のブログ(2歳児)

あったかくなったね~!

2019年3月20日

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気温が暖かかったので、園庭で遊びました。
スコップやシャベルを使って、手押し車や器に砂を入れ、工事現場やお菓子に見立てて遊んでいました。
「〇〇(自分の名前)も一緒に遊んでいい?」と言葉で伝えながら、友達と一緒に遊んでいました!
くねくねの一本橋も、バランスを取りながら、慎重に渡っていましたよ!
虫や花を見つけていました。春が近づいてきていることを喜んでいました!また、春を見つける散歩にみんなで行きたいと思います。

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帽子を作ったよ!

2019年3月15日

CIMG4538 CIMG4542 CIMG4540 CIMG4535 CIMG4531素敵な帽子屋さんのパネルシアターを見た後に、自分の帽子を作りました。
「ピンクが好きだから、ピンクの帽子作る~」「丸いっぱい描いたよ!」と、好きな色の紙、クレヨン、シールを使って制作を楽しみました。
出来上がり、保育室に貼ると嬉しそうに見ていました!

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ひなまつり

2019年3月4日

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ひな祭り・餅つき会に参加しました。
玄関に飾ってあったおひなさまを見て、「ひなまつり会まだかな~」と、楽しみにしていたりす組のみんな。
ひな祭りの由来を聞いたり、本物の餅を見たりするととても嬉しそうにしたいました。
お部屋に戻ってから、綿を餅に見立てて餅つきをすると、「よいしょ~!!」と、掛け声をかけながら楽しんでいました!

<ひな祭りの由来>
「上巳の節句」という中国の五節句の一つで、三月上旬の巳の日に、藁や草で作った人形(ひとがた)で自分の体を撫でて穢れを移し、それを川に流すことで厄払いや邪気祓いを行う風習がありました。
また、貴族階級の女の子の間では、紙の人形を使った「ひいな遊び(おままごと)」が流行していました。このひいな遊びと川に流す人形が結びついて「流し雛」が誕生しました。
江戸時代になると、人形作りの技術が向上したことで、川に流すものではなく、家で飾るように変化したと言われています。

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